気になるデキゴト、ニュースをさらっと紹介。


by arlequin_Junya

カテゴリ:音楽( 17 )

斉藤和義×ラブソング

最近はまた斉藤和義熱が高まりつつある。

もともとはポンキッキーズで聞いた「歩いて帰ろう」が好きで「ゴールデンデリシャス」を借りて聞いたんだけど、他にもいい曲が多くてびっくりしたことを覚えている。

「君の顔が好きだ」の歌詞には衝撃を受けつつも共感し、「幸福な朝食、退屈な夕食」には軽いめまいを覚え、「ワッフルワンダフル」を聞いてワッフルが食べたくなったこともある。

そんな「ゴールデンデリシャス」の中で一番の名曲だと思うのが、「歌うたいのバラッド」。

まぁ、斉藤和義が好きな人なら「何を今さら・・・」だとは思うけど。この曲に関して言えば、僕が好きなCHAGEandASKAのラブソングでも並ぶかどうか・・・。

他にもいい曲はあって、「何処へ行こう」も好きなんだな。

久しぶりに別のCDでも借りて聞いてみよう。
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by arlequin_junya | 2007-04-24 08:49 | 音楽

Here & There の歌詞

CHAGEandASKAの「Here & There」を何度も何度も聞いているうちに、
たしか、CHAGE曲だったはずだけど、詞はCHAGEっぽくないなーと感じた。

で、作詞が誰かを確認せずに、てっきりASKAだと思ってました。

ASKAっぽさがあったので。

でも確認したら違ってて、たしか松井五郎さんだったような。

該当箇所はこちら。

この蝶の羽ばたきも
いつか春…風になる
雨音は潮騒に繋がってゆく
始まりに戻ってゆく


いやー。すごいなと。
海水が気化して雨雲になってそれが雨になり、大地に降り注ぎ、また海に戻る。
ところどころ僕の認識は間違ってるかもしれないけど、これが自然の雨のサイクルだと思う。
で、単純に雨と海と水をつなげるんじゃなくて、「雨音」と「潮騒」という音でそれを表現した。
そこにASKAっぽさを感じました。

ま、松井さんだったんだけどね。
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by arlequin_junya | 2007-02-23 09:21 | 音楽

5年ぶりだったんだ

CHAGEandASKAのことが書かれているブログを見てたら気付いた。

今回の「DOUBLE」は、どうやら「NOT AT ALL」以来5年ぶりのアルバムだったらしい。

そうか。「SCENE3」はASKAソロだもんなぁ。

でも、5年か~。長いようで、徐々にこのスパンに慣れてきてると思いました。

5年前って、もしかしてまだ大学生だった?
あ~、あの頃ね。って感じです。

思い出すと、ちょっと切なくなる感じです。

それにしても、このアルバムも良いな。
1曲目の「パパラッチはどっち」、最後の「Man&Woman」がとにかく秀逸。
でもって、相変わらず捨て曲なし。いうことなし。

ライブにも行きたかったけど、今回はがまん。
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by arlequin_junya | 2007-02-22 16:52 | 音楽
北海道に行って嬉しかった一つに、ASKAの第二のふるさとと呼べる千歳に踏み込んだこと。

いやー。なにげに嬉しかったっす。はい。

で、相変わらず「パパラッチはどっち」がいい。

昨日聞いてて思ったんだけど、これは多分、もう恋人同士になった二人が
最初の出会いから付き合い始めた経緯までを振り返っている歌なんじゃないかな。

気付かず同じ色のカーテン
壁の薄いアパート?で行動パターンがお互い分かる
真夜中の電話で泣いていた
週末の誰かは訪ねてこなくなった
配達ミスで名前を今さら知ったって
偶然の再会?

「運命だったのかもね~」とか話してそうじゃない?

なんというか、この曲には幸せが詰まってます。
息苦しいくらいに。なんて素敵な歌なんだろう。
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by arlequin_junya | 2007-02-21 10:35 | 音楽

RadioHead

少し前まで、レディオヘッドの曲って馴染めなかったんだけど、最近は妙に馴染むというか、
かなり聞いてる。

「OK Computer」なんだけど。
「KID A」はどうなんだろう。前にも聞いた事はあるしたまに聞こうとするんだけど、
途中でどうしても「あぁ、やっぱり合わないな」と思ってやめてしまう。

レディオヘッド聞ける人って、どこか病んでる部分があるんだろうなーと思ってたけど、
自分が病んでたりして。。。
単に疲れてるだけのような気もするけど。

あー。CHAGEandASKAの「DOUBLE」はいいですよ。
やっぱり「パパラッチはどっち」は秀逸な気がする。
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by arlequin_junya | 2007-02-06 08:22 | 音楽
昨日はCHAGEandASKAの最新アルバム「DOUBLE」が届いてました。

基本的にはシングル曲が多いんだけど、それらもアレンジに変更があって良い感じです。

ま、シングル曲が多いのは「NOT AT ALL」でも同じだったし、賛否両論あると思うけど、
個人的には今のCHAGEandASKAならこういう形でもいいんじゃないかと。

まだ一周しか聞いてないけどシングルからの曲についてはどれもけっこう
印象が変わると思います。

ASKA曲だと「SCENE3」からウクレレ気に入ってた流れからかウクレレ使ってるような曲も
ありましたし、CHAGE曲だと「2nd」とか、マルチマックスの頃(箱の中身はなんだろう)を
思い起こさせるような曲もありました。

1曲目の「パパラッチ~」は一回目は?でしたが、今日通勤中に聞いてたら「あ~。いいかも」
と思えるような、そんな曲。

アルバム全体を通じての第一印象は「シンプル」です。

おすすめです!!
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by arlequin_junya | 2007-01-25 10:35 | 音楽

CHAGEandASKAがトミーと共演

今日は昼のラジオ番組にCHAGEandASKAが出てて嬉しかったー。

DJのトミーも生粋のCHAGEandASKAファンということでいい感じでした。

が、トミー、ASKAのボケを緊張のためか番組進行のためか、完全スルー・・・orz

いやー、でも嬉しいよね。憧れてたアーティストと共演できるなんて。

僕だったら緊張しっぱなしで気失うかもね。

アルバムからの新曲もいくつか流れて、「地球生まれの宇宙人」?がいい感じでした。

   ○   ○   ○

そうそう。
「Man & Woman」と「Here & There」はいいですよ。
特に気に入ったのは、「Man & Woman」の2曲目。
今までのCHAGEandASKAにはなかった雰囲気になってます。
なんていうか、かっこいいです。
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by arlequin_junya | 2007-01-16 18:15 | 音楽
久しぶりにCHAGEandASKAの話題でも。

来年年明け早々にこれまた久しぶりのシングル発売です。
しかも同時に2タイトル発売。

1月10日発売
「Here & There」
「Man and Woman」

さらに1月24日にはアルバムも発売します。

1月24日発売
「DOUBLE」

すんげぇ、楽しみ。

巷にはCHAGEandASKAの曲が好きな人ってけっこういるんじゃないかと思ってるんですが、そこんところどうなんでしょうか。

でも、多分そういう人たちは90年代のCHAGE&ASKAのイメージなんだろうな
とも思います。

せっかくなんで、最近のCHAGEandASKAも聞いてほしいなー。
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by arlequin_junya | 2006-12-20 15:20 | 音楽

ラルク 執事になる

ラルクご奉仕ライブ 25カ国で放映

ということで、ラルク・アン・シエルが15周年のライブを行なったそうです。

メジャーデビュー2作目のシングル「Vivid Colors」やインディーズ時代の楽曲を含めファンからのリクエストを反映させた構成で全27曲。


この「Vivid Colors」は大好きな曲でした。
この頃はラルクもよく聞いてたなー。

この様子だとけっこう息の長いバンドになりそうですね。
久しぶりに「Vivid Colors」聞きたくなったな。
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by arlequin_junya | 2006-11-27 15:00 | 音楽
水森、倖田さんがグランプリ…ベストヒット歌謡祭

ポップス部門グランプリは、「夢のうた」などの倖田來未さんが受賞。


ご、ごめん。ぜんぜん曲知らないんだけど、やっぱ「ベストヒット」なんだよね。
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by arlequin_junya | 2006-11-20 11:54 | 音楽