気になるデキゴト、ニュースをさらっと紹介。


by arlequin_Junya

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今日、というか昨日、久しぶりに「あっこにおまかせ」を見たら、
これまた久しぶりに動く安田美沙子を見た♪

いや、やっぱかわいいですよ。彼女。
しかも、京都弁。

あのイントネーションはいつ聞いてもやられます。

最高にかわいいね。

一度、生で見てみたいなぁ。

あぁ眠い。そう思ってたらもう2時前なんですね。
さすがに寝よう。
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by arlequin_Junya | 2006-10-09 01:37 | 好き
昨日は久しぶりに地元の友だちと夜ご飯を食べにいってた。

4人で行って3人は女の子なんだけど、いい子たちばかりなのですごく楽しいもんです。

小学校からの付き合いなんで、とりあえず付き合いは長いんだけど、
実際にこういう風に食事に行ったり飲みに行ったりということはここ数年のことで
気心は知れてるんだけど、いい感じで距離感もある(気がしてるだけかも)。

で、そこの場で何度か出てきたキーワードが「MIXI」、「日記」、「カレンダー(?)」。

女性のインターネットライフ、20代はSNSで30代はブログ〜千趣会調査
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/06/13546.html

あ〜、こういうことか!と、非常に実感を伴って納得できたことです。

細かい話まで突っ込んで聞く気はないし、実際聞かなかったんだけど
けっこう「日記」を書いて、コメントをお互いに書き込んでるみたいで、
口コミというか、女の子の間でのコミュニケートツールとして普及してるんだと。
パソコンの使い方は分からないけど、MIXIは楽しいし便利だからか使ってるみたい。

いや、別に分からん奴が使うんじゃねえ!とかそういうことではなくて、
必要な使い方だけ分かればその先に魅力的な(WEB2.0的な?)サービスがあれば、
使うんだな〜ということを実感した。

ところで、3人は本当に三者三様でその場にいるだけで楽しませてもらいました。
かなりの天然具合が入ってて雰囲気が女の子らしい子。
化粧とかちぃと派手なんだけど、さっぱりして男っぽい思考の持ち主の子。
一番落ち着いてて、安心感を感じる子。

だけど、3人とも僕にMIXIの話をふらないのはやっぱり「誘って♪」コールが怖いからかな・・・orz
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by arlequin_Junya | 2006-10-09 00:29 | web・SNS
土曜の朝はやっぱり「SATURDAY ON THE WAY」。

伊津野さんとトムセンの声とやり取りは聞いていてすごく安定感がある。

七尾藍佳もそうだし、赤坂泰彦、小林克也もそうだけど、ラジオのDJやってる人って

声が魅力的というか安心感だとか安定感があって良い。

そういえば、七尾さん、昨日は日テレのニュースゼロ?にレポーターとして出てました。

やっぱり、声がいいね。
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by arlequin_junya | 2006-10-07 09:54 | テレビ・ラジオ
名優

久しぶりに「エア・フォース・ワン」を見たけど、やっぱゲイリー・オールドマンだわ。
いい!

まぁ、この映画のなかではそれほどエキセントリックなところはないんだけど、
それでも存在感はあるし、見てて楽しくなる。

ゲイリー・オールドマン以外で外せないのはやっぱりグレン・クローズかなと。
大統領代行?として、国家安全保障会議と連携してことにあたる副大統領を見事に
威厳があり、かつ気品を持たせて演じてた。

ハリソン・フォードはまぁ。いつもな感じですね。

はじめて見た当時はラストで撃たれるパイロットがもう少しかっこよく見えてたんだけど、
昨日はそれほどでもなかった。
吹き替えだとやっぱ限界はあるのかも。

何れにしても、最近映画から遠ざかってます。

そうそう。大統領が搭乗したアメリカ空軍機のコードネームが「エア・フォース・ワン」なのに対し、
副大統領が搭乗した空軍機は「エア・フォース・ツー」らしい。

(´Д`;)

ツー、ツー・・・

この映画の見所として、エアフォースワンがカザフ領空から脱出する際に、
ミグに撃墜されそうになったところを味方機が楯となるシーンがあるんだけれど、
ここは個人的にはこなかった。「あぁハリウッド的、アメリカ万歳的シーンだね。」という感じで。
批判的にみるというわけではなくて、これはもうお約束。織り込み済みというやつ。

この映画は本当に最後の最後までワクワクさせてくれる良い映画。おすすめです。
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by arlequin_junya | 2006-10-07 08:48 | 映画
ジョージアのCMにトミー・リー・ジョーンズが出ているのを見るとなんだか嬉しくなる。

はじめてみたときは、「え~!!何でトミー・リー・ジョーンズがこんなCMに出てんだよぅ。。」
みたいに感じたけど、最近は楽しく見てます。

あ~、最近ほんと映画見に行ってない・・・。
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by arlequin_junya | 2006-10-04 00:02 | テレビ・ラジオ
独占入手!mixi誕生時の企画書と画面プロトタイプを特別公開 | CNET Japan

おぉ!!これは!と思って見てみたけど、企画書の見せ方などにはあまり参考に
ならないかもしれない。
一部しか見れないしね。

ただ、表現として面白いと思ったところもありTB。

mixiって誰からも誘われないからやれないんだけど、面白いのかな?
GREEならやってるんだけど、けっこう飽きるんだよね、あれ。
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by arlequin_junya | 2006-10-03 19:49 | 整理・考察メモ
仕事では、広告代理店のようなメディアを使った大々的なマーケティングだとか、
販促だとかはしたことないし、これからも多分縁はないんだろう。

だけど、色んな取り組みや活動状況を知らせるためのチラシやwebの作成(これも一種のマーケティングと言えると思うけど)はあって、そういう時頭を悩ませる。

どうやったら、目に留めてもらえるんだろう。
どうやったら、取り組みがきちんと伝わるんだろう。
何を使えば、色んな人に見てもらえるんだろう。
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これもまた読んでる途中の「テレビCM崩壊」ではテレビのようなマスでは、
もはや人は注目しないとある。

だけど、そこにはやっぱり都市と地方との格差というのはあると思う。
デジタル・ディバイド(情報格差)というやつが。
要は、道具はあるけど使える人が少ない。

たしかに、情報技術は進歩して今やどこにいても世界中の最新情報を探すことができる。

だけど、それはコンピュータに慣れている人たち(大雑把にまとめれば10代~50代程度)
に限られていると思うんだけどどうだろう?

そうすると、高齢化の進む地方では60歳以上の人たちなんてざらにいて、この人たちこそが
地域の活動や多様な面での主体だったりする。

すると、やっぱりweb2.0もいいけど、テレビだったり新聞紙だったりという既存の権威的なマスメディアの力は今後10数年は保たれるし、一定の効果は出すんじゃないかなぁ。

まだちょっとモヤモヤと思うところもあるけれど。
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by arlequin_junya | 2006-10-03 16:40 | まんが・本

[day:web2.0] 開けゴマ

『ウェブ進化論』はまだ読んでる途中だけど、面白いなと思う。

googleやamazonなどに代表される「情報をオープンにしていくこと」がこれからのキーになるのかなと。
たしか、本のなかにもあったけど、従来情報は握ってなんぼ、
という貴重性の高いものだったように思うから、それを世界中に
オープンにしていくということに対しては抵抗のある人・企業・組織も多いだろうなとは思う。

そして、オープンにしてそこに不特定多数の知識・経験・思考が入ることで、
新しい価値や創造が生まれるんだと言いたいのかなと理解してます。

個人的には「そうだよな~」という感じ。

情報というのは自分以外をコントロールしようと思えば握ってた方が良かったのかも。
だけど、もうそういう時代じゃないですよ、と。
いつまでも隠しきれるものではないよと。

であれば、やっぱり握って隠すのではなく、積極的にオープンにして共有していく方が良いと思う。
たぶん、最初は色々とハレーションも起きるんだろうけど。

情報は隠すと主導権握れそうに見えるけど、隠された方は気分的に良くないから、
その後の協力体制とか取り辛くなるんじゃないかと。
そうすると結果的に主導権は握れないと思う次第です。

そんでもって、今はまだIT革命が熟成段階に入った時期だということで、
これからもっと面白いこと、想像もしてないことがおきてくるんじゃないかと。
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by arlequin_junya | 2006-10-03 15:13 | まんが・本
コウノトリに特別住民票交付 | 山陰中央新報

今、隠岐の島町にコウノトリの野生種が住みついてます。

聞けばコウノトリの野生種は今世界的に絶滅が危惧されているとかで、
日本国内には野生種で日本に定住しているのは4羽だけとか。

そんな鳥が隠岐に住みついたというところがなんとも嬉しい。

今回、このコウノトリが住みつき始めて紀子様がご懐妊されたのは有名ですが、
実は5年前?だったかにも一度現在の隠岐の島町にはコウノトリが飛来していたそうで、
その時には雅子様がご懐妊されたらしい。

うーん。天皇家とつながりの深い隠岐でそういう現象が見られるというのはとても面白い。
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by arlequin_junya | 2006-10-03 10:23 | 整理・考察メモ
しばらく前から『からくりサーカス』を集めつつ読んでた。

アプ・チャー、エリ皇女、ファティマ、フランシーヌ、アンジェリーナ、フランシーヌ人形・・・いろいろと魅力的な女性キャラで楽しませてもらった。

読んでない人には「何のことだか」といったところでしょうが、上であげたキャラクターはそれぞれがとても魅力的でした。

しかし、そんなキャラクターを凌駕して僕に衝撃を与えたのは、最古の四人の一人で紅一点、コロンビーヌでした。

コロンビーヌの願い(人間の男性に抱きしめてもらうこと)が勝によって最後の最後で叶えられたときの彼女の言葉が。
「うれしいなぁ。うれしいな、うれしいな。うれしいなぁ・・・」
ここ!!この「うれしいな」しか言わないところがすごくキた。

結果的には、ドットーレ以外の三人は皆自分の役割・使命・希望をそれぞれ果たし、達成しサーカスの舞台から退場していったんだよね。
パンタローネ、アルレッキーノについてもまた今度書きたいな。

そうそう。このブログのid、タイトルは「あるるかん」、「アルレッキーノ」、「ハーレクイン」から来てます。
アルレッキーノの最期のセリフも泣かせてくれます。
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by arlequin_Junya | 2006-10-01 23:12 | まんが・本