気になるデキゴト、ニュースをさらっと紹介。


by arlequin_Junya

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焼ぷっちょ

昨日、焼ぷっちょを買ってみました。

アップルシナモンを買ったんですが、味はまんまアップルパイっぽいです。

全体的にびみょーな味わいです。
グミが合ってないような気がしますが、カスタードだとまた違うのかもしれません。

今度はカスタード買ってみようかな。
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by arlequin_junya | 2006-11-30 08:45 | 雑感

ホーネッツ-ラプターズ

あー。テンション低いです。

4連敗?もしかして。

なんだよー。トロント“ドアマット”ラプターズに完敗ですよ。。。
94-77ですよ。なんじゃ、こりゃ。
第3クォーターなんて14点しか取れてねー。

ストヤコビッチ出てないんだよねー。
はぁ。
スタッツみると、クリスとチャンドラーの奮闘が・・・。
クリスは16得点、11アシストと今シーズン4回目?くらいのダブルダブル。
チャンドラーも17リバウンドと脅威の数字をたたき出したのに。

ラプターズはクリス・ボッシュの19得点、14リバウンドを筆頭に合計5人が2桁得点。
得点が取れてないんですよね、今日のゲームは。

がんばれー、負けんなー。

今日のスタッツ。☆はダブルダブル
☆クリス・ポール 16点(37分) アシスト11
ラシュアル・バトラー 13点(38分)
マーク・ジャクソン 9点(16分)
デスモンド・メイソン 10点(36分)
タイソン・チャンドラー 6点(38分) リバウンド17
ボビー・ジャクソン 4点(16分)
ジャネロ・パルゴ 4点(20分)
リントン・ジョンソン 3点(6分)
ヒルトン・アームストロング 0点(4分)
セドリック・シモンズ 6点(18分)
ブランドン・バス 4点(2分)
マーカス・ヴィニシウス? 3点(6分)


ニューオーリンズ・ホーネッツ 8勝7敗(.533)
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by arlequin_junya | 2006-11-29 18:23 | NBA・ホーネッツ

田臥出場するも連敗

田臥勇太が所属するベーカーズフィールド・ジャムは開幕2連敗です。

うーん。
第4クォーター途中までを見てたら、今日は勝つかなと思ってた。
結果を見たら逆転負け。

田臥は結局23分のプレイタイム。

スタッツ
6得点、6アシスト、2リバウンド
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by arlequin_junya | 2006-11-29 11:38 | NBA・ホーネッツ
竹島問題研究会が韓国側論拠の誤り指摘

・韓国の当時の地図は川や岩礁が正確に記されていることが確認された。
・つまり、当時の韓国の地図は信頼にたる正確なものである。

・しかし、その正確な地図には現在の竹島(韓国名:独島)は掲載されていない。
・つまり、当時韓国は竹島を認識していなかった。

ということらしい。
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by arlequin_junya | 2006-11-28 08:53 | 整理・考察メモ

けたぐりは品格がない

朝青龍の「けたぐり」、横綱審議会で批判相次ぐ

けたぐりって品のない勝ち方だったんですね。
知りませんでした。

朝青龍みたいに圧倒的に強い横綱はそんなケチな技使うんじゃない、という意味?
今までの横綱にけたぐりを使って勝った横綱っているのかな?

ていうか、横綱審議会ってそんなことにまで注文つけれる立場の方なんだ。
知らなかった。

僕は朝青龍好きですけどねー。とにかく勝ってやる!みたいな意思が伝わってくる。

Wikipediaによると現在の審議会委員はこの方々。

石橋義夫(共立女子学園学園長・理事長)
井手正敬(JR西日本取締役相談役)
内舘牧子(脚本家、小説家)
内山斉(読売新聞グループ本社社長)
海老沢勝二(前NHK会長)
大島宏彦(中日新聞社最高顧問)
六代目澤村田之助(歌舞伎俳優)
鶴田卓彦(日本経済新聞社相談役)
船村徹(作曲家)
松家里明(元日本弁護士連合会副会長)
山田洋次(映画監督、脚本家)


なんていうか、偉い人たちなんだろうとは思うけど。

【追記】
朝青龍のけたぐり「品格にかける」…横審が小言
こっちではさらに細かい注文まで書かれていて面白い。

曰く
石橋義夫委員長(共立女子学園理事長)は「いまさら星を変える訳にもいかないが……。受けて立つ余裕を見せてほしかった」。


これは、どうにかできるなら黒星にしたい、と仰ってる?

曰く
内館牧子委員(脚本家)に至っては「けたぐりという言葉自体、品がない」と話し、果ては朝青龍が制限時間を迎えた時まわしをたたく所作に「横綱がみっともない」。


えー。そうなの?僕はあの所作がすんごい好きなんですが。
スポーッン!!!って感じで力強いじゃん。
何がどうみっともないのかよく分かりませんが、そんなものは主観的なものなんで、
ただの好き嫌いじゃないか、とも思いますがいかがでしょう。

毎日新聞は最後をこのように締めくくっています。

非の打ちどころのない勝利につけた、精いっぱいの注文か。

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by arlequin_junya | 2006-11-28 08:01 | 雑感

田臥勇太 IN Dリーグ

田臥、開幕戦黒星 バスケットNBADL

田臥勇太は現在NBAの下部リーグ?であるデベロップメントリーグ(通称Dリーグ)の
ベーカーズフィールド・ジャムに所属しています。

このDリーグも開幕を迎え、田臥も出場しましたが残念ながら初戦は落としました。
90-84でした。

田臥のスタッツをみるとプレイタイムは15分52秒。
得点は4点と低いんですが、アシストは7!これは両チーム通じてトップの数字です。

今後は田臥の情報もできるだけお伝えしたいと思います。
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by arlequin_junya | 2006-11-27 17:03 | NBA・ホーネッツ
史上最悪の改定始まる
予想外の展開

なんていうか、すごすぎるよソフトバンク。
ポール・ヴィッティも唖然とするくらいの極悪非道ぶり。

だまし討ちレベルじゃないよ、これ。

何しろ、うちの親父も最初ウェブだと思わずがんがんEZweb使ってたもんなー。
あれがソフトバンクだったらと思うと・・・。

ソフトバンクを使ってないから分からないんだけど、とりあえず、まとめるとこんな感じ。
・S!ベーシックパックに申し込んでなくても、他社のアドレスにS!メール送信したり、ウェブに接続すると「自動的に」「S!ベーシックパック」に申し込んだとみなされ、適用される。
・その月から料金315円(月額)発生。
・「S!ベーシックパック」利用者はオプションで申し込まなければ請求書はこない。
・自動的に「利用者」にされた人は請求書がこないので自分が「利用者」になっていることに気づきにくい。
・人によってはウェブだと認識せずにがんがん利用する。
・自分が「利用者」だなんて微塵も思わないから「パケットし放題」に申し込んでいない。
・高額のパケット通信料が(気付かぬうちに)引き落とされる。

いやー。恐ろしい。ソフトバンクモバイル。

0円!宣伝もひどかったけど、こちらもひどいね。
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by arlequin_junya | 2006-11-27 15:58 | Tips・ガジェット

ラルク 執事になる

ラルクご奉仕ライブ 25カ国で放映

ということで、ラルク・アン・シエルが15周年のライブを行なったそうです。

メジャーデビュー2作目のシングル「Vivid Colors」やインディーズ時代の楽曲を含めファンからのリクエストを反映させた構成で全27曲。


この「Vivid Colors」は大好きな曲でした。
この頃はラルクもよく聞いてたなー。

この様子だとけっこう息の長いバンドになりそうですね。
久しぶりに「Vivid Colors」聞きたくなったな。
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by arlequin_junya | 2006-11-27 15:00 | 音楽

アナライズ・ユー

昨日は『秘密』のついでに『アナライズ・ユー』も見ました。

これは『アナライズ・ミー』の続編で、主要キャストはそのまま出演という形です。
特にジェリーの存在は相変わらず大きい。

映画はいきなり、12歳の頃から社会の裏で生きてきたポール・ヴィッティ(デ・ニーロ)が
いかれた演技をするところから始まります。

収監された刑務所で暗殺されかけるんですね。
危険を感じ、精神が壊れてしまった振りをしてまんまと釈放。

釈放された先は精神分析医のソボル医師(ビリー・クリスタル)。

もうね、前作見てから数年経ってたんだけどこの2人の絡みは面白い。

ラストはジェリーを交えた3人の間に友情が生まれてるし。

終盤までヴィッティが何を狙っているのか見えないところもよかったですね。

印象に残った台詞。

「上げろと言った」
「落とせと聞こえた」
「都合のいい耳だな」

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by arlequin_junya | 2006-11-27 14:46 | 映画

秘密

ようやく東野圭吾原作の『秘密』を見ることができました。

東野圭吾の『秘密』は傑作だと思ってるので、この映画を見るのが実は怖かったんです。

原作は、ストレートに言えばあり得ないファンタジー的要素を含んだストーリーなので、
それを映像化するというのはどうなんだろう、陳腐化しないかな?と不安があったんです。
しかも、主演は当時アイドル?だった広末涼子。
不安はつきない、と思っていつも先延ばしにしてました。

けど、見てよかったです。
映画化するにあたってずいぶんと端折られてるところや変更になっている点はありましたが
問題ない範囲かと思います。

何が秘密だったかが明らかになるシーンはちょっとアレですが、まぁ問題ないでしょう。

娘・妻においていかれる夫の切なさ。
徐々に妻ではなく娘として生きたいと悩む妻の切なさ。
よかったです。

個人的には石田ゆり子がきれいでよかったです。
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by arlequin_junya | 2006-11-27 10:41 | 映画